固定費削減
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【今日からできる!】家計がラクになる固定費の見直し術5選

bokuchan
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「毎月なんとなくお金が足りない…」
「頑張って節約してるのに、全然貯金が増えない…」
「まず、何から手をつけたらいいかわからない…」

そんなふうに、いつになっても口座残高増えない。
むしろ減っている…そんなふうに感じたことはありませんか?

ぼくすけ
ぼくすけ

実は数年前の僕はこんな感じでした…

実は、多くの人が気づかないまま“家計のダム”から流れ出ているのが、固定費です。

こちらを一番最初に見直さないとせっかく稼いだお金が無駄に流れてしまします!

一度見直すだけで、家計の支出毎月3万円以上減らせることも珍しくありません。

月+3万円を作るだけでも、これを年利5%で運用すると

10年後には約500万円
20年後には1200万円弱
30年後には約2500万円の資産を気づく事ができます!

悩む人
悩む人

いやいやそんな裏ワザみたいなことがあるわけ…

そう思う人こそこちらの内容を見て、実践してみてください!

ぼくすけ
ぼくすけ

一緒に“お金に振り回されない家計”を目指して、
はじめの一歩を踏み出しましょう。

固定費見直し5ステップ

①格安SIMで携帯料金を見直す
②最適を見つけWi-Fi料金を見直す
③〇〇するだけ光熱費を削減方法
④社会保険理解で保険を見直す
⑤住宅ローンを見直す
番外編:ふるさと納税の活用!

①格安SIMへ乗り換えで年間6万円削減も!?

格安SIMで毎月5000円削減!

もしまだ、大手キャリア(au,SoftBank,docomo)で
毎月8,000円近くの通信費を支払っているなら…

月の通信量
〜3GB
月の通信量
3GB~無制限
ドコモ(eximo)5665円(税込)/月7315円(税込)/月
楽天モバイル968円(税込)/月3168円(税込)/月
差額4697円(税込)/月4147円(税込)/月
ぼくすけ
ぼくすけ

また、夫婦でやれば毎月1万円、年間で12万円も浮くことになります!

格安SIMメリット、デメリット

メリット

月5000円/人安くなる。(年間6万円)

デメリット

・キャリアメールが使えない
・大手に比べると通信速度が遅くなる事がある
・LINEのID検索が使えない場合がある

こちらをデメリットと思う人は正直少ないのではないかと思う。

格安SIMのオススメはやっぱりこれ!

こちらが大手キャリアとの比較表です↓

※楽天モバイル公式より引用

でもやっぱり…

悩む人
悩む人

乗り換えが不安…
サポートが欲しい…

そこで!!!!

ぼくすけ
ぼくすけ

お願いしてフォロワーさん限定で
「乗り換え無料サポート」を付けてもらえたよ〜〜〜

枠にも限りがあるので早めに無料予約してみてね〜

※無料サポートでも既存の特典が付与されるよ。

枠にも限りがあるのでお早めに!!

また楽天モバイルの詳細と「口コミ」と「乗り換え方法」は
こちらの投稿で詳しく解説しているよ!

乗り換え方法
【2026年2月最新】楽天モバイル本当に大丈夫か検証。お得な乗り換え方法と詳細を解説!
【2026年2月最新】楽天モバイル本当に大丈夫か検証。お得な乗り換え方法と詳細を解説!
ぼくすけ
ぼくすけ

ちなみに僕はかれこれ5年以上使っているよ!

そもそも、格安SIMの他社との比較や詳細気になる方は
こちらの記事で解説してます!

格安SIM徹底解説
【27社比較】オススメな格安SIMと最適な選び方、メリット・デメリットまで徹底解説!
【27社比較】オススメな格安SIMと最適な選び方、メリット・デメリットまで徹底解説!
ぼくすけ
ぼくすけ

楽天モバイル以外のオススメもタイプ別に解説したよ!

②Wi-Fi料金を見直す!

Wi-Fiの落とし穴

光回線は携帯電話などとセット割で売り出していますが、正直どれも割高です。

お得感があってつい契約してしまう方が多いのですが、キャンペーン期間が終わると他より高くなったり、そもそもセット割を適用している携帯会社が割高のケースが多いです。

ぼくすけ
ぼくすけ

これ結構、当てはまる人多い気がする。

Wi-Fi見直しのタイミングは?

  1. 通信速度が遅い
    →プランの通信速度上限やWi-Fi機器の対応規格が原因の場合も
  2. インターネットがつながりにくい
    →電波干渉や同時接続台数が原因の場合も
  3. 引っ越しや転勤
    →移転先で継続利用できない場合も
  4. 月額料金が高い
    →より高コスパのサービスが魅力的に感じる場合も
  5. 契約更新月が近い
    →違約金が発生しないタイミングは乗り換えに最適
ぼくすけ
ぼくすけ

また、今はかなり安いところが増えてきてるよ!

【安くて早い重視】なら「GMO光アクセス」

※公式より引用

総合的に考えてもここよりコスパが良いところは無い!

ぼくすけ
ぼくすけ

縛りもないし特典が良さすぎる!

もっと詳しく知りたい方は

・光回線10社の比較
・4つの注意点
・乗り換え方法
・よくある質問

まとめたのでこちらの記事から確認してね!↓

関連記事
【2026年3月最新】実質月額273円のGMO光アクセスの詳細と他社比較してみた!
【2026年3月最新】実質月額273円のGMO光アクセスの詳細と他社比較してみた!

↑【限定コード適用】で4万円以上キャッシュバック中!!

【速さ重視】なら「NURO光」

安さより、とにかく速度を重視したい!
ネットゲームをするので回線速度が命!!

って方はNURO光が早くて比較的安いのでオススメです!

ぼくすけ
ぼくすけ

マンションなら月4000円以内で使えるよ!

こちらのサイトなら限定キャッシュバックも付いてお得だよ↓

③光熱費削減で年間6万円も!

光熱費についても金額バカになりませんよね。
電気をこまめに消したり、お風呂に入る回数減らしたり…

でも、光熱費に関しても一回の変更だけで
大幅に削減できる可能性がある事をご存知ですか?

結論!

水道代の削減は厳しいが、電気代とガスの料金の大幅削減は可能性あり!

電気代については…

  • 1人世帯(平均219kWh使用時)最大約3300円/月
  • 2人世帯(平均331kWh使用時)最大約4300円/月
  • 3人世帯(平均386kWh使用時)最大約5000円/月
  • 3人世帯(平均436kWh使用時)最大約7000円/月
    ※ぼくすけ調べ(時期や地域によっても誤差はあり)

ガスについては…

「都市ガス」については削減見込みが低いですが、
「プロパンガス」に関してはぼったくり業社も多く大幅に削減できる可能性があるので確認してみてね!↓

関連記事
【知らなきゃ損!】光熱費を一撃行動で年間6万円削減する方法
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ぼくすけ
ぼくすけ

これ変えるだけで日々のこまめな節電より効果ある!

④社会保険の理解で生命保険を見直す!

生命保険については家計の状況によって大きく対応が異なるところで
一概には言えないので僕なりの生命保険の考え方と社会保険の理解を解説します!

ぼくすけ
ぼくすけ

日本は他の国と比べ公的保険が充実しているのに民間の保険に入る割合が多い「保険大国」なんです…

まずは基本的な保険の考え方を理解しておいてね!↓

ぼくすけ作成
ぼくすけ
ぼくすけ

保険は万が一のことが起きても
生活が困窮しないように入るもの!

必要となる保険はこの3つ!

その中でも勘違いしがちなのは医療保険、がん保険、こちらは

公的保険が手厚くなっているので国の公的保険の理解が最重要になります!

必要な保険はこちらになります!

保険をしっかりと見直すことで年間10万円以上も削減できる方もいます!

ですが、人によって保険の重要性や考え方が違うので

まずは「公的保険」をしっかりと理解し今一度「民間保険」の必要性を考えてみて!

関連記事
【実は不要!?】生命保険は公的保険の内容理解で実は必要な方とそうでない人がわかる!
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ぼくすけ
ぼくすけ

↑こちらの記事で詳しく解説したよ!

いますぐにでも理解して保険を見直したい方は
無料で何度もプロに聴き放題なここを活用してみてね!↓

Screenshot

訪問営業とかに来る限定された保険とは違って
50社以上の保険の中から自分に最適な保険を教えてくれるのでマジでオススメ!

⑤住宅ローンを見直す!

住宅ローンの金利を見直すだけで数100万円

年間で数10万円の削減につながるので慎重に検討してみてね!

※リミックスポイントHPより引用
ぼくすけ
ぼくすけ

1番の問題は「固定金利」か「変動金利」かの問題だよね…

でも正直、どっちの方が良いとは断定出来ないです。

それも未来がどうなるかわからないから…

1つの考え方として

「固定金利」と「変動金利」との金利差は0.5%
なので固定金利は金利上昇時の保険みたいな考え方をすると良い!

・保険料支払ってでもリスクを軽減したい→固定金利

・リスクを負えるから保険料を安く抑えたい→変動金利

なのでこのような考え方もできます!

・収入や資産に余裕がない方→固定金利

・収入や資産に余裕がある方→変動金利

でもこのような判断は素人では厳しいし

後回しにしがちなのでプロへの無料相談をお勧めします。

無料で何度も相談可能!

番外編

ふるさと納税を活用忘れずに!

悩む人
悩む人

やろうと思ってるけど、まだ理解が…

悩む人
悩む人

何がお得なのもっと詳しく知りたい…

そんな方でも分かりやすく図解を入れて
解説してるので今年は是非初めてお得に生活しよう!

年収700万円の方なら年間で8.6万円分
活用できて日用品や食材を受け取る事ができるよ!

こちらの記事でどこよりも分かりやすく
解説しているので何度も読んで実践してみてね!↓

関連記事
【失敗しない始め方!】ふるさと納税とは?制度の仕組みや始め方をわかりやすく解説
【失敗しない始め方!】ふるさと納税とは?制度の仕組みや始め方をわかりやすく解説

まとめ

資産の拡大を目指す方なら第一に取り掛かり
無駄な支出を抑えることが一番大事になってきます!

固定費見直し5ステップ

①格安SIMで携帯料金を見直す
②最適を見つけWi-Fi料金を見直す
③〇〇するだけ光熱費を削減方法
④社会保険理解で保険を見直す
⑤住宅ローンを見直す
番外編:ふるさと納税の活用!

固定費の削減は気づいた時に
一気にやってしまうことが効果的で後回し防止になります!

一度やって見直せばずっと効果が続くので一気にやっておこう!

また、実践して浮いた月3万円をこれを年利5%で運用すると

10年後には約500万円
20年後には1200万円弱
30年後には約2500万円の資産を気づく事が出来るのでここまで達成した人は

投資にも少額から挑戦してみてくださいね!!

ぼくすけ
ぼくすけ

ぜひ、1つでも行動できて支出を削減できたら
InstagramのDMへ報告いただけると幸いです!

この記事を書いた人
ぼくすけ
ぼくすけ
月3万円増やすひと
24歳まで貯金10万円が26歳で脱サラ達成した知らなきゃ損するお金の知識を発信中! ◾️実績→ お金の悩みを累計1000人以上解決の実績/ Instagramフォロワー3.3万人 / TikTokフォロワー1.7万人 固定費の削減や初心者にも分かりやすく解説!
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